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2013年4月10日 (水)

日本史における概念史アプローチ(2)

 前回記事以外にも参照可能な弊ブログ記事を思いついたので、リンクをつけておく。

〔参照1〕徳川幕府の対外的な自称: 本に溺れたい

〔参照2〕下記の本も、概念史アプローチの一つだろう。
宮村治雄 『日本政治思想史―「自由」の観念を軸にして』放送大学教育振興会
; 新訂版 (2005/03)

〔参照3〕"Begriffsgeschichte" & "history of ideas": 本に溺れたい

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