« 2020年12月 | トップページ | 2021年2月 »

2021年1月

2021年1月29日 (金)

チリの富士山/ Mt. Fuji in Chile

 Microsoft Beingで一見したときは、「おう、富士山か。」と思ったのですが、キャプションを見てビックリ。オソルノ山(Osorno volcano)は、チリの南部にある活火山ということです。標高は2,660m。驚きのお裾分けということで、記事化しました。埋め草記事で恐縮です。

続きを読む "チリの富士山/ Mt. Fuji in Chile"

| | コメント (0)

2021年1月28日 (木)

古代中国人の意匠力=漢字/ The power of ancient Chinese design = Chinese characters

 漢字は、紀元前1500年頃には存在した、古代文字の系譜を引きながら、しかも現代でも使用されている唯一の古代文字です。現在確認できる最古の形は、殷墟の甲骨文字です。たまたま漢和辞典で二つの漢字を調べた際、象形文字として、その意匠に感じ入ったので忘れないうちに弊ブログに記事として残します。

 二つの漢字とは、「専」と「棄」です。

続きを読む "古代中国人の意匠力=漢字/ The power of ancient Chinese design = Chinese characters"

| | コメント (0)

2021年1月22日 (金)

私の知的リソース・ダイアグラム/ My intellectual resource diagram

 下記記事は、四年前の元旦に書いたものです。読み直したら、標題と内容が食い違っていると気づきましたので、改題して新記事とすることにしました。埋め草記事とご容赦頂ければ、幸甚。

続きを読む "私の知的リソース・ダイアグラム/ My intellectual resource diagram"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2021年1月13日 (水)

「であること」と「であるべきこと」のあわい/ Between 'to be' and 'ought to be'

 もし事実(である)が過去に属すなら、価値(であるべき)は未来に属すでしょう。それなら、現在は、事実と価値のあわい、「であること」と「であるべきこと」の中間、未分明の動的境界ということになります。

続きを読む "「であること」と「であるべきこと」のあわい/ Between 'to be' and 'ought to be'"

| | コメント (0)

2021年1月 1日 (金)

身軽に問い、打たれ強く考える/ Ask agile and think resilient

 弊ブログへの来訪者の皆様、旧年中(2020年)はこの盛り上がりにくい内容のブログを盛り上げて頂き、誠にありがとうございました。2021年も弊ブログをなんとか継続できますことを感謝致しますとともに、来訪者皆様のご多幸とご自愛を祈願いたしております。

続きを読む "身軽に問い、打たれ強く考える/ Ask agile and think resilient"

| | コメント (0)

« 2020年12月 | トップページ | 2021年2月 »