資本主義(capitalism)

2020年12月31日 (木)

コロナ・ショックと日本経済/ The Corona Shock and the Japanese Economy

 コロナ禍の影響が具体的に私の身辺に及び出したのは、今年5月のGWの頃でした。この緊急事態宣言下の足かけ二か月は本当にひどかった。二度とあんな事態は御免蒙りたい、と願っていますが、昨日今日の感染者数をチラッとみましたが、またまた雲行きが怪しくなっています。桑原、桑原。

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2020年10月 4日 (日)

An economist called by the name of Logos ( λόγος )/ ロゴスという名のエコノミスト [ ver.2 ]

  This article is translated with www.DeepL.com/Translator (free version).  Please refer to the original article (our blog post "ロゴスという名のエコノミスト/An economist called by the name of Logos ( λόγος )") for details.

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2020年9月 7日 (月)

自由における「である」こと、「する」こと

 「世界一貧しい大統領」で世界的に著名な南米ウルグアイの元大統領ホセ・ムヒカ(弊ブログ記事ご参照)の、興味深いインタビュー動画がYoutubeにありました。

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2020年8月30日 (日)

関 曠野『プラトンと資本主義』1982年、の評価について

 では、私の、関 曠野『プラトンと資本主義』1982年、に関する現在の評価を書きます。

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2020年8月29日 (土)

Seki Hirono, Plato and Capitalism (1982), summarized by the author (1996)

Seki Hirono, "Plato and Capitalism," Revised 1996, Hokuto Publishing, pp.429-32, "Postscript to Revised New Edition"
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関 曠野『プラトンと資本主義』(1982)の、著者自身による要約(1996)

関 曠野『プラトンと資本主義』1996年改訂新版/北斗出版、pp.429-32「改訂新版へのあとがき」より引用

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2020年8月15日 (土)

ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』新潮社(2019年6月)

 私が読んだ版は21刷(2020年7月10日)です。かなり売れていますね。実際読んでみて売れる理由が少しわかった気がします。その読後感です。 では目次から。

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2020年4月27日 (月)

コロナ禍と原油価格 COVID-19 and oil prices

 このブログで、コロナ禍の経済/社会への影響に関して、二つの記事を投稿しました。

コロナ禍と経済循環 plague and economic circulation(2020/03/30)
歴史実験としてのコロナ禍 Coronavirus shock as a historical experiment(2020/03/31)

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2020年4月14日 (火)

水と資本主義 water and capitalism

 石油文明が成立するには、当然イージーな資源としての石油が大量に必要ですが、それとともにきれいな淡水が大量に必要です。理由はこうです。

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2020年4月13日 (月)

私の「複雑系理論歴史学」のアウトライン/ My outline "Complex Systems Theory of History"

 このコロナ疫禍は、少なくとも、21世紀の日本社会を一気かつ根本的に変えてしまう可能性を秘めています。5月になっても、緊急事態宣言がリスケして、なんだかんだで、半年くらい続くなら、これは日本社会全体に、肯定的であれ、否定的であれ、不可逆の変化をもたらすことは動かないと思われます。

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