祝700回!
ま、どうでもよいと言えばどうでもよいのだが、前回の記事で、700回目となっていた。我ながら、いろいろと書き散らしたものだ、と思う。もう少し焦点の合ったものを書くように心がけようと思ってはいるのだが・・・。
読んで戴いている方々、 Business Society を知的に生きようとする輩(ともがら)として感謝致します。
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ま、どうでもよいと言えばどうでもよいのだが、前回の記事で、700回目となっていた。我ながら、いろいろと書き散らしたものだ、と思う。もう少し焦点の合ったものを書くように心がけようと思ってはいるのだが・・・。
読んで戴いている方々、 Business Society を知的に生きようとする輩(ともがら)として感謝致します。
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最近まで知りませんでしたが、携帯からも記事が読めます。通勤、通学の心の慰めに(-_-;)、アクセス頂ければ幸いです。m(_ _)m
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このblogでは、私の関心から、社会科学にしろ、自然科学にしろ、方法論関連の記事を比較的多く書いてきた。
そこで、それらを統一的に分類するカテゴリーを思案することにした。最初、「科学哲学」としようかと考えたのだが、そうすると社会科学に関連がないと思われる蓋然性もあるかと思い直し、結局、表題のように「科学方法論」とした。
ご参照戴ければ幸甚。
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インフルエンザから復活しました。
簡単に今回の私の症例を記録しておきます。結果的に、丸3日で治りました。ただ、これはかなり個人差があると思われるので、一つの事例としてお考え下さい。自分の体で感じたことは、タミフルが効いて来ると、熱は下がるが、かなり不愉快な頭痛に見舞われます。これだけは、嫌でした。
では、この数日間をドキュメントでざっと再現してみます。
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ついに私もインフルエンザA型に罹患してしまいました。そして、あろうことか、タミフルを処方してもらうことにしました。(-_-;
まあ、多分、年齢が年齢なので、飛び降りたりしないでしょうし(^^;、飛び降りても三階なので、骨折で済みます。
ということで、しばらく、多分一週間くらい、更新はお休みします。
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カテゴリー「Stephen Toulmin」を作成した。
彼を含む、イギリス戦間期の知識人社会、特に、オックスブリッジは実に興味深い。Berlin 、Wittgenstein 、Collingwood 、Keynes 、・・・。
彼、Toulmin の、『近代とは何か Cosmopolis 』1990(邦訳2001)については、絶えず触れることになる。
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つらつら考えると、 Hume 関連の記事が結構あることに気付いた。そこで、下記のカテゴリーを作成した。
近日中に、「社会契約論」なるカテゴリーも作るつもり。
それにしても、 Hume が『人性論』を書き上げたのが29歳。馬齢を重ねるとは己のことか、と少々意気消沈。ま、 Hume が天才で、自分が凡人だ、という事実を確認したに過ぎないな。凡夫は、己の身の丈にあったことを精一杯やればよし、ということでしょう。
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私は、表を投稿する際、excel で作成し、それをword に落として、このブログに書き込んでいます。
使用しているブラウザーは、Firefox です。画面上の調整も、Firefox を通じて見ながら、しています。
で、最近の2回の表は、Firefoxではうまく表示されているのですが、Internet Explorer ではうまくいっていないようです。表題から、いきなり長く隙間が開いてしまっています。
見苦しいと思いますが、ご容赦のほど、お願いいたします。次回以降、なにか工夫できないか考えます。よい対策法をご存知の方は、コメント欄にでも、お知恵を拝借させていただけるとうれしいです。
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「石川淳」というカテゴリーを追加しました。ま、大して記事もないのですが・・(-_-;。
ちなみに、このblogの記事総数も500を超えました。さすがに、当事者のrenqingも、こんな記事を書いたっけ?、という始末です。
もし、キーワードで当blogの記事を検索されたい方には、サイドバーの真ん中あたりに、検索ウィンドウを設けてあります。そこのオプション・スイッチ「このブログ内で検索」を選択し、「キーワードを入力」欄に検索したいキーワードを入力して「検索」ボタンを押していただければ、当blog内にある文書のみを対象として、全文キーワード検索をし、結果を投げ返してくれます。探し物には有効だと思いますので、ご利用戴ければ幸甚です。
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「Immanuel Kant」カテゴリーを、追加しました。
カントのものは、たかだか、文庫本一冊ぐらいしか読んでない。むかし、中公の「世界の名著」で、「人倫の形而上学」を読もうとして速攻で脱落した記憶はかすかにあるけど。
そんな renqing だが、カントには少々含むところがあって、機会を見つけて批判的に取り上げたい、と考えている。若きカントの出発点が、Newton の自然学というところが、とてもとても引っかかるのだ。ま、そのうち、ということで。
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カテゴリーに「Max Weber」を追加しました。Max Weber に関連ありそうな記事には皆、このカテゴリを付与しました。
ちなみに、カテゴリーの使い方を。
もし、検索などでたどり着かれた場合、その記事文の最後にカテゴリーをつけてありますので、関連するカテゴリーをクリックしてもらえれば、そのテゴリーを付けられている記事はすべて芋づる式に抽出できます。
また、サイドバーの下部にあるカテゴリー一覧で、関心のあるいカテゴリーをクリックしてもらえば、上述の通り、そのカテゴリーで串刺しにできます。
以上、ご利用いただければ幸甚です。
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ココログの機能向上で、サイドバーにアクセス解析を表示できるようになりました。付け加えたのは、二つ。
① 昨日の、アクセス数の多い記事の1位~10位。
② 昨日の、アクセス数の多い、検索キーワード1位~10位。
あと、それぞれの記事にカテゴリーが付いていますが、そのカテゴリーの記事を新着順に表示するように設定しました。
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しばらく記事を書けずにいた。時折、わがblogへ立寄って戴いていた方々には、誠に申し訳なく思う。
事情は三つほどあるのだが、それは次回に。
ただ、今回のことを機に、健康と人生に対する楽観的な構えの有無には、多少の相関はある、と思い至ったので、このようなヘンなタイトルとなった。
考察の対象となるのは、身体の頑健さと思慮の深浅は反比例する、といういい加減な命題である。
ということで、明日、この続きを書くこととする。
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明日15時から、数日、当方のプロバイダーがメンテナンスに入りますので、新規記事掲載、コメントへの返信ができなくなります。ご了承ください。ただし、普段どおり、閲覧はできます。
ということで、責を塞ぐため、何本か記事を掲載いたしました。悪しからず。
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いちおう、2005年11月18日まで、付け直しました。あと150件(-_-;、ほどです。おいおい、終了するかなぁ、と思います。
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「最近の記事」と「バックナンバー」の間に、「検索」のウィンドウを設置しました。
現在、 「本に溺れたい」内には、下記のデータがあります。
記事数: 340 | コメント数: 274 | トラックバック数: 147
この現状ですから、すでに記憶では収拾がつかないオーダーになっています。
ということで、ご利用戴ければ幸いです。
検索のコツは、下記記事をご参照ください。
*私のサイトはいろいろな事柄がゴチャゴチャ書いてあるので、既に私自身、これまで何を書いてきたのか、正確に思い出せません(身近な人の名前も速攻で忘れるので、ひょっとしたら「失名症」か?)。当blogを参照して戴く際のツールとして使ってください。
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